ライラの冒険?!

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<添付画像>:近日公開『ライラの冒険』ネットクルージングより…

 
 この春休み?(私には春休みなんてありっこないけれど…) なんだか特別におもしろい映画が上映されるようです。

 そうです。

 ご存知『ライラの冒険』

 たぶん、一昔前のディーズニー漫画(今は、アニメと言う?!)映画の現代版が 『ライラの冒険』か? いや、それとは異なったフィールド。 れっきとした児童文学作品より映画化された「子供向け」の春休みシネマなのだ。

 でも、この作品を子供たちだけで楽しませるのはもったいない。 

 いまだ『ガキの心』をしっかりとたずさえている「不良中年ども」(今流に言えば著異悪汚野次」?)にも観てもらいたいものだ!と、思いつつ、封切と同時に映画館に飛び込む覚悟の不肖・トーマス青木なり・・・

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                                       <投稿:トーマス青木>   

   ---------------------------------------------

 <以下参考資料の引用 (ウイキペディア百科事典より)>

 ライラの冒険:出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 ライラの冒険(ライラのぼうけん、原題:His Dark Materials)は、イギリスの作家フィリップ・プルマンが書いた三部作の冒険ファンタジー。第1部「黄金の羅針盤」(1995)、第2部「神秘の短剣」(1997)、第3部「琥珀の望遠鏡」(2000)で構成される。
 我々の世界と良く似た別世界に住む11歳の少女ライラ・ベラクアと、我々の世界に住む12歳の少年ウィル・パリーを中心に、無数に存在するパラレルワールドを旅する冒険ファンタジー小説である。
 ハリー・ポッターシリーズなどと同様に、当初は児童小説として出されたものの、ジョン・ミルトンの『失楽園』にも題材をとった、深い宗教的・哲学的内容が高く評価されており、大人の読者にも人気が高い。 第3部「琥珀の望遠鏡」は2001年、イギリスの権威ある文学賞「ウィットブレッド賞」の大賞を、児童文学として初めて受賞した。

  

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