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『大聖院宮島おかげ市』のこと、、

 ……?

 はい、かくかくシカジカ、にて、
 本日ブログ記事のタイトル『大聖院宮島おかげ市』のこと、下記URLにてホームページを作ってもらっていますが、

  http://okageichi.jimdo.com
    『大聖院宮島おかげ市』民芸雑貨と古本マーケット

 このHPのタイムリー記事を『フェイスブック』とジョイントし、日々、はたまた時事、刻々変化し前進する『Facebookの記事投稿』を瞬時にして、ホームページに反映するよう調整してもらいました。
 「もらった」?などと、生意気な言い方をしてはいけませんぞ。 若き(設立後1年と2か月)出版社『しおまち書房』の久保オーナーにお願いして、HPを調整して頂いているのであります。

 で、一体全体、
 「なにが言いたいか?」と、云いますと、

 なんだかこのところ、
 日々のパソコンキーボードとの格闘を、遣るには遣っていますが、ブログ更新儘ならず、あろうことかフェイスブックの記事更新且つ見回り?に割く時間は、iPhone使用すること含めて(PC&iPhone合計使用頻度の)90%以上にも及び、更には(どうやら一日のうち)私のプライベート及び仕事の時間すなわち24時間マイナス睡眠時間(8時間)、すなわち約16時間中9割以上?したがって(16h x 0.9 = 14.4)約15時間近くも、無駄な時間?否、フェイスブックに振り回され消耗している計算になるかと思われます。15時間中にお友達の記事の更新見回り時間はたぶん8割以上にて、約12時間。自分の記事更新に費やす時間は2割?にて、約3時間。
 「なぬ?3時間も何をやっているのか?」
 自分でもよくわかりません。が、それなりに、何かやっているのでしょう。
 (一体全体トーマス青木は「なにを書いている?」か、ご理解頂けない諸兄姉には、「乞う御免」…… その実、書いている本人がよくわからない文章なのであります……)

 これ、すなわち、
 異常事態です。

 その異常にして『不可解なる事態』を、数少ない私の友人(ブログに入って下さっている諸兄姉)にご理解頂きたく、今朝目覚めてハタと気が付いた次第であります。
 どうか、かくなるホームページ経由にて、きょうびのFacebooにおける不肖トーマス青木の活動をご覧頂きたく、何卒宜しくお願い申し上げます。   (トーマス青木)

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* 宮島弥山大本山大聖院のHPは、こちらから入れます。
 http://www.galilei.ne.jp/daisyoin/
* 『大聖院宮島おかげ市Annex』に出店希望される方、興味をお持ちの方、この旅遊亭ブログのメールにて、お問合せ下さい。
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大聖院宮島おかげ市Annex、出店要領のこと…

20140814a

 「何故か?」……
 と、疑問をお持ちの読者諸兄姉、多々いらっしゃると思います。
 まずはその質問にお答えしなくてはなりません。

 『おかげ市Annex』の上得意様がいらっしゃるから、おかげ市の『本市』(毎月1~3日間開催)から開催日程を別に仕立ててて開催しているのであります。 何しろ、お客さまは宮島にお見えになって尚且つ、わざわざ大聖院さんまで足を延ばしてお見えになる外国人観光客さんが大勢いらっしゃる。そのまま放って置く手はありません。放らずに、その対応をしているだけのことです。
 つまり、
(A) 外国人専門のフレアマーケットを企画し、毎週決まった曜日に開催し、
(B) 大聖院さん境内に特設頂いた店舗に相応しいアイテムに絞り込み、
(C) 且つ、外国人観光客の好む(日本的な)御土産物を取り扱う、
 日本人のお客さまには、、、
(D) 宮島訪問のあと、さらに大聖院さん境内に辿り着かないと、手に入らない?体験できない?何か!を、おかげ市Annexで用意する、
といった感じで、おかげ市Annexをオープンしたのは5月中旬、8月のお盆のシーズンでもって早くも3カ月経過しました。
 今のところ、お客さま獲得には事欠かない。というより、宮島に渡ってみえた外国人観光客様の8割以上(数字的こんきゃは無いけれど、たぶん間違いない数字です…)は、『必ず』と云って良いくらいに大聖院さん境内に参詣されているからありがたい。以前、「外国人観光客はダメだ。お金を落とさないから……」との噂を聞いた記憶が蘇える。でも、それとは真反対な現実に、大聖院さん境内で直面しています。 
 もちろん日本人参拝者様も大勢いらっしゃる。毎月月始めの『ついたちまいり』には凡そ1000人前後の大聖院さん檀家ご家族が参拝され、特別の賑わいがあります。大聖院さんで開催される通常イヴェント(大聖院さんHPをご参照ください)にも多くの人出あります。が普通の日々にもコンスタントに大聖院さんフアンの訪問客様がいらっしゃいます。したがって大聖院フアンの日本人対応グッズも必要と考えます。必ずしもそれは御土産物等の商品でなくても良い。顧客を目の前に『実演するアート』に人気の的が当たり始めています。似顔絵屋さん。お地蔵さんを専門に描かれる絵手紙専門の教師指導、絵手紙販売。はたまた仏画など、只今静かなブームあり、上昇気流に乗っかっているようです。また小さな仏具や広く外国の仏教関係グッズ等も、外国人参拝者さん始め凝り性的日本人の注意を引くところが興味深い傾向です。

 かくして本日は、顧客対象とした広告宣伝目的ではなく、大聖院宮島おかげ市Annexへの出店希望者対象に『おかげ市(Annex)出店マニュアル』なるもの、ご案内いたします。当書式のオリジナルは、あくまでも一箱古本市出店者対象に作成されたもの。少しずつ、普通?の、フレアマーケット出店対象者向けに編集し直していく所存です。

 以下、出店マニュアルより、転載……

MORE »

フレアマーケット『大聖院宮島おかげ市(Annex)』開催のこと、

20140811a

「この夏、後半をどうするか?」……

あれこれ思考錯誤の真っ最中でして、

「なんと今日は、すっきりしない天気であるか?!」と、

 台風一過のスカッと爽やかな天気を望んだのでありますが、晴れているのやら曇っているのやら小雨がふったり太陽覗いたり、本日の天気は優柔不断。たいへん面白くない天候の一日を終えようとしています。
 実は別にスカッと爽やかにならない理由もありまして、それは、
 先週末(台風のせいで)『大聖院宮島おかげ市Annex』を急遽中止決したこと、大きな原因です。
 先週土曜日8月9日から10日の日曜日にかけて、そして本日まで、本来ならば大聖院さん境内で動いているはずの、それなりの肉体労働?を消化していないから、身体がもやもやしているに違いないのであります。
 夏の暑い時は暑いなりに、しっかりと汗かいて適度に疲れ、夜の睡眠を十二分にとってこそ夏場の健康が維持できるというもの。一週間休んだ後、今週末から来週初め(16日土曜日~19日火曜日)迄の4日間、おかげ市Annex夏休みヴァージョン開催予定。がんばってスケジュール消化したいと思います。
 今のところ、今年の夏はおかげさまで夏風邪引かず、なんとか健康にやって来れたのは5月連休明けから始めた大聖院さん境内をお借りして実施している『大聖院宮島おかげ市Annex』(毎週末2日間プラス月曜日の3日間開催)を休まずオーブンし、3ヶ月と半月に至った次第であります。
 「継続は力なり!」と、自分自身に言い聞かせつつ、まことに飽きっぽい性格のトーマス青木、にもかかわらず、何とか頑張って、残りの夏休みから9月上旬まで(夏場は)、毎週4日間開催敢行! 秋口になってお寺の行事が多くなれば、またご相談し、毎週3日間まで短縮して、Annexの開催は継続する所存です。

 何故?がんばるのか!?

 幾つかの理由があるのですが、

 外的理由として、先ずは大聖院さんにご迷惑のかからないよう、最小限度のお寺のルールを守りつつ、おかげ市Annexを通して、
 1)外国人観光客の対応に特化し、
 2)ささやかな『もてなしの心』をもって国際交流の実践を行う。

内的理由として、健康管理に繋ぎたく、
 1)大聖院さん境内の新鮮なオゾンを浴び、機能衰えた肺臓に上質な弥山吹き降ろし酸素を吸い込みたく、
 2)毎週3日以上、午前10時30分から午後3時過ぎまで、宮島弥山の山懐、大聖院さん境内で過ごさせて頂く。
 以上、

 平成26年5月から大聖院さん境内にてフレアマーケット開催につき、ありがたくも大聖院さんの御許可を頂いた次第のこと、本日あらためてFC2ブログ記事に認(したた)めた次第であります。

 尚、
 本日を以って、
 当カフェマガジン旅遊亭blogを、大聖院さんフレアマーケット運営の公式ブログと位置付け致しまして、以後、若干商売上の情報と外国人顧客情報交換の場に致したく、あらためて宜しくお願い申し上げます。 (トーマス青木)

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本日読了か? 『あなたの知らない仏教入門』……

20140807a

 いや~ 思った以上に、痛快に面白い一冊です。

 滞るように重くなく、

 流れるように軽く、

 ……楽に、読み進めています。

 
あなたの知らない「仏教」入門あなたの知らない「仏教」入門
(2014/07/19)
正木 晃

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たぶん、
 本日読了します。

 感想文を書く!? 書くか書かないか、

 読み終えてからの話です。


  (投稿:トーマス青木)

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届きました!; 『あなたの知らない「仏教」入門』

20140805aa

 本日、『あなたの知らない「仏教」入門』 ……届きました。

 15~6ページ、捲ってみたら、何だかヤタラ面白そうですぞ。
 私のつたない仏教観は、たぶんこの一冊で変貌を遂げると思う! くらいに、初めて仏教に触る人に対しても、中途半端に仏教を知っている人にとっても、著者の正木晃先生の『斬新な切り口』で、とてつもなく大きな仏教世界を歴史組み込み4次元的に捉えられ、立体的に腑分けしておられるから(敢えて言うなれば)巷の大学の人気講座の如く平易でわかり易く書き下され、もって縷縷なめらかに講義して下さっています。
あなたの知らない「仏教」入門あなたの知らない「仏教」入門
(2014/07/19)
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 今すぐにでも読み切ってしまいたい一冊ですが、斜め読みするにはもったいないほどに中味が濃く、且つ私自身初めて出会う一般常識論的な内容多く、文面推移の中に含蓄多々あり、したがって少しずつ、一字一句、丁寧に読み進めます。
 ところで、
 先の記事でも申しましたように、一年くらい前から視力が急激に衰え、本が読めるのは午前中だけ。
 ならばこの一冊は明日から宮島大聖院さんに持参し、境内のテントの中で読むことにします。 暇と云えば暇この上なく、大聖院さん境内での動きは自分の勝手にて、さほど忙しい訳ではないから『イチニチ0.5時間』のみ読書? 否、1時間は読めるでしょう。(持ち込んだ産経新聞を、境内に居るうちに角から角まで読んでいるのですから……)
 ならば、たぶん、
 この夏お盆が終わるころには読破出来るでしょう。
 感想文書くほどにしゃちほこばって読まない本?だと思います。が感想文的な文章を書きたくなるほどに『面白い一冊』になること間違いなし。 久しぶりに読書するに際して、血湧き肉躍る高揚感あり、これでこの夏、読書で『暑さ!』が凌げます。  (トーマス青木)

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あなたの知らない「仏教」入門

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(2014/07/19)
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 ウム、
 恥ずかしながら初めて(自ら進んで)仏教関連の書籍を購入します。と、ブログで発表した以上は本日今からアマゾン書籍注文します。
 「……?」
 「はい、感想文は必ず書こうと思っています。が……」
 実は、最近本を読まなくなっているので、完読できるのが何日(いつ)になるやら、、、
ともあれ、
 書籍が手元に届きましたらブログ発表しましょう。
            (トーマス青木) 

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