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シーカヤック的忘年会 in 宮島包ヶ浦

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 シーカヤックと呼べばいいのか? はたまた海上カヌーと称せばいいのか? まぁ、画像をご覧の通りの細身一人乗りの手漕ぎボート5隻、宮島包ヶ浦のプロムナード沿いに放下ってあるではないか! この画像は昨年末(平成20年度12月のクリスマス前)に撮影したもの。 この画像を取り終え(about09:45a.m.)てからまもなく、5人の中年男性が現れた。 みなさん既にこの手合いの乗り物の運転にふさわしい「海専用のツナギ」をきめこんでおられ、出陣(出艇)を目前にした『海の侍』そのものだ。
 「いいねぇ~ こういう中年男性の井手達をうかがうのは・・・」と、不肖トーマス青木は独り言を言いつつ持ち前の厚かましさで5人のつわものどもに近づいて話しかけた。 
 お聞きすれば、昨夜はカヌー仲間5人集って忘年会を開いたそうな。 ふつ~、忘年会といえば寒空を押して流川and/or薬研掘りくんだりをそぞろ歩き、ネオンさんざめく夜の巷に繰り出すのが常套手段というもの。 にもかかわらず、この5人の海侍は、対岸廿日市のこの手合い専門の船着場(改めてご紹介します)からこの宮島包ヶ浦まで手漕ぎで以って(前日の午後)漕ぎ渡り、一泊を当地包ヶ浦自然公園内の宿泊施設のひとつである『家族用ケビン(4~5人用)』にて牡蠣中心的鍋料理の宴会にて忘年会をなさって心地よい二日酔い状態の、その翌日、こうして邪魔者的お節介なインタヴューアートーマス青木の質問攻めに出会われたのであります。
 「いいですねえ~ こうして大自然の貸切状態で忘年会なさるとは・・」
 「エぇ~ 狸がお酌に来ましたよ、、」
 「鹿は芸がなくて、役には立たんでしょう?」
 「ま、そうですなぁ~」
 「こんなに荷物積んで人間が乗って、、ところで、これ、海に浮くのですか?」
 「え? もちろん、沈まないですよ、、 昨日はこれに乗ってここまで来たのですから・・」
 「な、なるほど、、」
 質問が悪すぎた。そして暫く、ご返事がない。 だがしかし、ここで会話を中断してはいけない。
 「今から漕いで帰られるのですか?」 ・・また愚問を発した。
 あったりめ~だろうが!漕いで帰えらいで、何とする! そりゃそ~だが、ま、一応聞いてみんとわからんじゃろ~が・・・
 「そうですよ・・」
 「何処ぇ向って漕がれますか? どのくらい時間かけて漕がれますか?」
 「目的地は廿日市のパドルセンター?(記憶違いか?もう一度、要チェック・・)へ、ゆっくり休み休みマイペースで漕ぎますから、約1時間といった程度でしょうか?」
 (ムム!見事です)
 「今度はいつ、包ヶ浦にお見えになりますか?」
 「そう、今度は桜の時期ですね、花見ということで宴会します、さしずめ一泊ですね・・」と、来た!
 さ、さすがぁ~ この海侍たち、包ヶ浦の使い方遊び方をご存知なのだ!!!!
 そうなんだ、、、 包ヶ浦の桜の美しさは意外と知られていない。 なんとも、素晴らしい人々よ。 なんとも粋なことです。 マリンスポーツをツールにした精神的遊び人の中年男子グループに出会いました。 (・続く・・)

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                                        <投稿・トーマス青木>

 * 手漕ぎボート;ここで云う手漕ぎボートとは、いわゆる内燃機関や帆などの人力以外の動力を持たない船を云うのであって、おそらく手漕ぎとは「オール」や「竹ざお」等の人間の手の延長線上にあって人間の力によって操作し船の動力とすることを意味する?・・(なんとも屋根鯉ご説明です)したがってこのカヌーの場合はカヌー専用のオール在っても(トーマス青木的には)手漕ぎになるのであります。
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産経抄より「お転婆娘談議」? ・・・

 一週間前のこと、全国高校サッカー大会に広島の皆実高校が優勝した。 数十年ぶりか?昔は広島の高等学校サッカーは最高レベルだったけれども、この四半世紀の間、低迷に次ぐ低迷。 私のそんな記憶を背景にして、此のたびの皆実高校のサッカー優勝は快挙である。
 しかし昨日(平成21年1月24日)のこと、「広島県内の高校から『春の選抜高校野球』の選抜チームに広島県の高校から一校も選ばれなかった……」というニュースが流れた。 高校野球といえば広島市内に名門校あり。 私立の『広陵』に、公立の『広商』だ。 残念ながら、広島県内の高校から一校も春の選抜に選ばれなくなって久しく、以って、春の選抜野球TV放映シーズンが寂しい。
 ところで私事、
  昨年はメタボリックシンドロームの脅威にさらされたこと、既に申し上げたとおりである。 昨年末ようやく命取り戻し、歳を越せたけれども、今年はこの健康状態を今一歩進めてみたい。 進めるには、もっと健康的な生活環境に自分を晒せば良いと考え、それを実行しようとしている。
 縁あって宮島の包ヶ浦自然公園で遊ぶこと多く、大自然の懐に入って生活できる心の贅沢を堪能している。 今は少し寒いけれど、少し暖かくなってから、宿泊とアウトドアライフを同時に楽しもうと思っている。 宮島包ヶ浦自然公園の宿泊施設に中長期滞在して、釣り・干潟観察と散策・野鳥観察・鹿の観察・山歩き等を楽しみながら、思いっきり自然世界に溶け込んでみたい。

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 あれこれ計画のさなか、一昨日(平成21年1月23日)の産経新聞に Hit-upon! (丁度、うってつけ・・)の記事があったので切り抜いた。

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                                      <投稿・エセ男爵
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 産経新聞(H21.01.23.)『産経抄』より、、

 死語というほどではないけれど、近頃使われなくなった言葉の一つに「お転婆(おてんば)」がある。木登りが大好きだったり、かけっこが男の子より早かったり。一昔前のNHK朝のドラマのヒロインにはこんなタイプの少女が多かった。
 茶道家の塩月弥栄子さんは、「裏千家のお転婆少女」だったこと、明治大学教授の斉藤孝さんとの対談で語っている(『女性に必要な12の力』アシェット婦人画報)。小さいころから、スケートや水泳に親しみ、近所の男の子とけんかしても負けたことがない。
 裏千家の向かいの寺には、男の子が腹いせに、ろう石で書いた「ヤエコのバカ」の落書きが、いまでも残っている。文部科学省が、初めて全国一斉に行った体力テストと運動習慣の調査によれば、そんなお転婆とはほど遠い、女の子が増えているようだ。中学2年の女子生徒の3割が、体育の授業以外はほとんど運動していないという。
 都道府県の結果では、学力テストので成績の良かった県が、体力テストの合計点でもやはり上位を占めていた。全国学力調査と同様に今回の調査に対しても、「国が口を出す問題ではない」「強制はかえってスポーツ嫌いを増やす」といった批判がある。果してそうだろうか。
 塩月さんは、波乱に富んだ私生活を送る一方で、茶道を広げるために世界を飛び回り、シリーズ全体で700万部を超えるベストセラーとなった『冠婚葬祭入門』の著者でもある。70歳をこえてからも、自らを「お転婆ばぁ」と称して、ゴルフや乗馬、フラダンスを楽しんだ。
 恋をして、仕事に励み、育児に追われる。盛りだくさんの女性の人生を謳歌(おうか)するには、何より体力が欠かせない。それを教え込むのが、教育ではないか。(産経新聞2009.1.23)

                       (・・コピー終了)

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この木か?

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 しつこく迫ります。

 これ、元々「この木」は1本か?

 はたまた2本か?090122zz

 今週末の宮島包ヶ浦行きは無理になったけれども今月中には必ず、この目で、キャンプ場の現場確認に行きます。

 「何を確認するのか?」ですって・・ ただの『木』ですよ! されど『木』なのです。 このような勇壮な樹木は、残念かな我が家の庭には植わっていない。 だから包ヶ浦まで見に行くのです。 
 「何を?」
 だから、くっついてしまった木を見に行くのです。 くっついたのかそれとも元々二股なのか。 包ヶ浦キャンプ場の樹木のなか、大きくなって隣の樹木と「くっ付いた」ものがあるかどうか?(前回投稿関連記事は、こちらから・・) たったそれだけの事です、、、。

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                                           <投稿・トーマス青木>

キャンプ場 in 宮島包ヶ浦自然公園

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 ほれ、画像の右手をご覧下さい。 これ、前回投稿(こちらから入れます)画像撮影と同じ日、ほとんど同じ場所と同じ時間に撮影したもの。

 ムム? 親子鹿が警戒態勢でこちらを覗っているぞ! 本日君たち鹿とは関係ない。 包ヶ浦キャンプ場の樹林を見学に来ているのだ。 邪魔するな!

 さて、
 ここにも二股の大木があるのですが、これは如何なんでしょう?

 途中から二つに分かれたのか?

 それとも、

 この木が若かりし頃、隣に植わっていた木とくっ付いたのか? よくよく眺めてみれば、親子鹿の周囲の樹木も、2本くっ付いていると見紛う状態の樹木の多いこと多いこと。 どうしたのか?どうなったのか?それとも、何かこの場所この土地の特性か?

 話が植物や樹林の話題になってくると、もうなにがなんだか、さっぱりわかりません。
 
 こうなったらもう一度現場の様子を調べに、この週末あたり、宮島包ヶ浦自然公園キャンプ場に行ってみます。

                                         <投稿・トーマス青木>

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キャンプ場の鹿;包ヶ浦自然公園にて

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<画像>キャンプ場の鹿 at 宮島包ヶ浦自然公園
(撮影日時) 平成20年12月下旬 午前7時45分頃
(撮影場所) 広島県廿日市市宮島・包ヶ浦自然公園キャンプ場にて
(天 候) 曇天

 またしても宮島包ヶ浦自然公園関連の記事です。

 そして、鹿です、、、。

 冬場、早朝、温暖な瀬戸内海気候に恵まれた『此の場所:宮島包ヶ浦キャンプ場』にて草を食む野生の鹿、、、。

 いや、その、廿日市市の技術職員さんから聞き及んだのですが、此の画像左手前の大木の話。 もともと二本の木だったのが大きくなって合体し、今は一本になったとか? よく見ると、その奥の(おおよそ30メーターの距離)にある樹木も、何だか根元の所が一緒にくっ付いているようだ。 これはまったく別の種類の樹木のようにみえるのです。 そう思いませんか?
 此の場所、資料によると、一度に1000人収容できるキャンプ場だそうな!
 キャンプ場入口には『環境省管理地』の看板あり、すなわち此の場所は国有地なのだ。 でもって画像の樹木は全て国有林。
 ちなみに、ここのキャンプ場料金は、一人一泊300円なり。 最近増改築されたトイレは使い易く清潔この上なしにて外国人ユーザーからのクレイムなし。 水道施設完備の野外炊事場は完璧に整っているし、シーズン中は貸しテントもある。 トーマス青木氏が出没し始めたオフシーズン時期も、しかもごく最近まで、日本人はもちろん外国人キャンパーの利用が多々あるとのこと。 特に外国からこられた利用者からは、口をそろえて「ヴェリー・グッド!世界中歩いたが、こんなに美しい樹木に包まれたキャンプ場は珍しく、且つ、キャンプ場としては最高級レベルである」といった意見感想を直接耳にしたとのこと。
 しかし、鹿にご注意。 うっかりテントを離れると、鹿と狸と(時には)山猿からごっそり(こっそりでもなく、けっこう強引に)食料を盗まれてしまいます。 テントを離れるときには戸締りを!?否、テントのファスナーをしっかりと閉めておかねばなりません。 これだけはシカとご注意。
  さて、
    暖かくなってから、旅遊亭編集部一同、飯盒炊爨!キャンプでもしてみるか?

                                          <投稿・旅遊亭編集部>

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広島県白木山系の鹿(3)

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 UT氏より、メールを頂戴しました。

   ----------------------------------
<以下、メール本文・・>

トーマス青木さん

もげた鹿の角・・・・

もげたとは表現が楽しい!
全国区に通じるの?
ブサイクな写真を活かすとは・・・・感謝!

ところで・・・(安佐北区白木町)・・・これは白木山系の鹿であって場所は安佐北区上深川町だよ。

では・・・また。


   -----------------------------------

 と、こういうことになります。

 「UT氏の領地及び屋敷は上深川だった」 ・・そんなこと、編集長は思い出しました。  

 (いい歳こいて)旅遊亭編集長は広島をしらなさすぎる!?
                            またまた「大恥掻いた!」ですなァ~

     以上、緊急報告の記事です。
                              (・続く・・)

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                                            <投稿・旅遊亭編集部>

ps: ちなみに、広島弁だと思っていたのですけれど、実は、「もげた」に漢字をあてがうと、「捥げた」となり、Yahoo辞書によると、

も・げる2 【▼げる】 (捥げる )
(動ガ下一) [文]ガ下二
も・ぐ =ちぎれて離れ落ちる。
人形の首が―・げる
〔補説〕 「もぐ」に対する自動詞

                      ・・ こんな感じになっています、、、。

もげた鹿角(2)お宝from広島県広島市安佐北区白木町より・・

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<添付画像>:落ちていた鹿角

 UT氏から贈って頂いた鹿角画像、細部の再度公開です。

 そう! 宮島だけではないのだ。 中国山地一帯に、この大きさの角を持つ鹿が生息している証のであり、言い換えれば、鹿の被害は、なにも宮島に限ったことではない。
 そして、広島市内に一番近いところとは?この角が見つかった場所:広島県広島市安佐北区白木町であるぞ、、、。

 この画像の本家本元をご覧頂かないと何のことだか判らない。 もう一度お確かめ下さい(こちらから入れます)。

090114b(左一回クリックで拡大できます・・)


 な、なるほど、雄鹿の頭蓋骨と角はこの位置から離れ落ちるのだ。

 ってことは、つまり、
            鹿の頭蓋骨表面から剥げ落ちる?てなことか。

090114c(左一回クリックで拡大できます・・)

 単にこの画像の「これだけの部分」を見ていると、まるで乾燥アワビ?高級中華料理の食材か! 

 なんとも、奇怪であるぞ、、、。

 〆て、
      画像を提供してくださったUTさんに、感謝!!!

                                           <投稿・旅遊亭編集部>

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お宝か?;野生鹿談議in広島市安佐北区白木町の場合 (1)・・

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 なんじゃこりゃ?

 な、何と、

 編集長トーマス青木は、全く別件で旧友UT君とメールのやり取りしていたら、鹿の角画像を送ってもらうことになって、さらに旅遊亭記事にて公表してよいとの許可を下さった。

 編集長の友人UT氏は、毎日(否、実際には時々再々?のはず!)旅遊亭ブログを見て下さっているとのこと。 まずは感謝、、、。
 「旅遊亭をご贔屓にして頂きましてたいへん光栄です。ありがとうございます・・・」
 ブログ開いてもらっているだけでも有難いぞィ!
 「最近の包ヶ浦の鹿話にずい分と関心あり」と、仰せのこと。 編集部としてはたいへんうれしいかぎりであります。
 旅遊亭編集部一同思うに、何ともこれはお宝ではないか! 昔の武将ならばたいそう喜んだに違いない。 なぜならばこの置き土産(一対の鹿角)は、日本刀の大小を据える『刀架け』になるではないか? こんなお宝的なものを庭先にポロリ落として立ち去るなんざ、広島市安佐北区の野生鹿もおつなものだ。 広いUT氏の領地の作物等々(野山・田畑・庭先の植木等々)を頂いた年貢として、年に一回角の生え変わりのときにこっそり置いて行くのでありましょう。
 なんとも義理堅い鹿がいるものだ。 いや、平素からUT氏の鹿に対する面倒見が良いのかもしれない。だから季節の変わり目に(鹿がわざわざ)挨拶をしに来るのだ。 
 
 ちなみに、昨夜から今朝、更にはお昼頃まで、編集長トーマス青木氏とUT氏とのメール交信した内容(彼から送られた無加筆無修正メール)を以下に公開します。 いやなに、UTさんの場合、表現が朴訥実直であるからして無修正メールの方が状況雰囲気を伝えやすいのです。(と、編集長が言っている・・)

   -----------------------------------
(No-1)
ところで旅遊亭辺りの鹿の生息状況に関心を持っている。
こちら上深川辺りは白木山系の鹿が増えとくに今年は多くなってきた。
我が家の前の河原にも連日連夜川を渡って来て現れて鳴き声がうるさくてたまらない。
昼間でも1~2頭は何度か見た。
去年は、春先の角がポロリと落ちる頃、河原で3本の野生鹿の角を拾った。

  <上記メール頂き、さっそく角画像を送って(編集部宛)頂きたい旨、要請する、、>

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(No-2)
白木山系の鹿については改めて・・・・。
この辺りのお百姓さんは『白木山系』の猿・猪・鹿には散々やられてる。
猿 柿・野菜(何でもOK)
猪 野菜・タケノコ・稲(田んぼに入りモミだけ見事に食べる)
鹿 植林の新芽 ビワの木等の表皮(食べられる木は決まっている、宮島のしかよけの様に柵は張れない)

<上記メールに複数の鹿角画像が添付されていた>
<さらにわざわざ雪の舞っている本日、画像を取り直して送って頂く。。>

(No-3)
我が家の庭の石灯篭に置いています。
これぞ本当の野生の鹿の角です。(去年の春に拾ったもの)
春先にはぽろりと落ちるらしく河原に落ちている事がある。ここ何年間かは、みんなが探して歩くのでなかなか手に入りにくくなった。
鹿の角、体験雑学=「鹿は大きな角を立てているのに、なぜ小枝の絡む雑木林を走れるか?
近所のお年寄りから聞いた体験談: 鹿が畑を走っていたので追ったら雑木の中に逃げた、角がかかると思った瞬間・・・角は背中の方向に折れてたたまれた、難なく込入った雑木の中に姿を消した。 どうもこのお年寄りの話は信憑性があるような気がするネ!
 
        ----------------------------------------

話が一回転した。
 何と、
「角を生やした鹿が、何故に器用に山中の藪の中をすり抜け逃走すること可能か?」と言う疑問(問題)について、
再度聞き取り調査並びにUT君の見解を加えて小論文を作って下さるのだ。
ありがたい、、、。
 さすが、トーマス青木編集長(並びにジェームス赤木も勿論)のご学友。
 待たせて頂こうではありませんか!
 そして、お待ち申し上げている間に、
 拙ブログ編集長の感想、さらにUTさんからお送り頂いた画像がまだたくさんあるので連載記事にて公開したいのです。  (・続く・・

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                                        <投稿・旅遊亭編集部>

宮島包ヶ浦の鹿(3)

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<画像>:宮島包ヶ浦自然公園にて
(撮影月日):平成20年11月上旬の午前中
(天候):雨上りの曇天

 毎朝この時間(午前10時過ぎか?)に、杉の浦方面から包ヶ浦方向に南下してくる4?5~6頭の鹿の一群がいる。 添付画像の中央左寄りに立ち止まって(私の方向を)見ている牡鹿あり、この牡鹿の前方に2頭の親子鹿が(南の方向、すなわち左方向に)進んでいる。 牡鹿の後方には2~3人(実際はもっと大勢で10数人か)の小学生がいる。
 たまたまこの日の(確か日曜日)この時間、父兄伴って小学生の一団が当包ヶ浦自然公園に到着。 右手後方の駐車スペースに到着したバスから降り立った子供たちは鹿の一団に声掛け呼び止め、(特に)小鹿に触ろうとして追いかけるが追いつかない。 この子供たちと牡鹿の距離はおおよそ10メーター。 これ以上近づこうとすると緩やかな駆け足で離れていき、一定の距離を保つ。 また子供たちが近づくとまた離れる。 一定の距離を保ったまま、また止まる。 子供たちが鹿の群れをからかい冷やかしているようだ。 けれども、私の目から見れば、逆に冷やかされているのは人間の子供たちだ。
 ここでたぶん、若し、子供たちが何か「鹿の餌」になるものを持っていると状況が違ってくるであろう。
 若し、子供たちが餌を持っていたら?
 この牡鹿は、直ちに踵を返し、警戒しながら少しずつ子供に近づいて行くであろう。 牡鹿が人間に近づけば、後方の雌鹿も小鹿も間違いなく後に続いて人間に近づいていくだろう。
 ウム、、、
 こうして見ていると、宮島の街中の鹿との違いが、少しずつ判ってくる。 
1)宮島商店街界隈で見かける鹿よりも、体躯が大きい。
2)ここ包ヶ浦の鹿たちこそ、大自然の環境にいる。
3)人間から餌を与えられなくても何とか生存していけるだけの環境にある?
か、如何か?確信は無いけれども、違いは、分かる。

 話変わるが、
          ・・・それにしても無残な姿だ。

 読者諸兄姉におかれましては、雨上りの地表をご覧いただきたい。 大小あわせて都合8~9本の松の木の切り株が確認いただけるか。 海水浴場としての包ヶ浦は有名であり、まぎれもなく砂浜に沿って立派な松林は歴史的に存在する。 そんな歴史を継承すべき立派な松の木が切り倒されているのは、それらが全て枯れ木になったからだそうだ。 つまり、松喰い虫による倒木の被害の悪しきサンプルが、この宮島包ヶ浦自然公園に存在する。 この30年来、既に百数十本という松の巨木が切り倒されたそうだ。 植樹をやっているが追いつかないとのこと。

 これだけの切り株を観ると、なんとも無残な状景である。 
 
 宮島包ヶ浦界隈に於ける「植物の生態系」が変化し、この地域の環境が、松の生育に適さなくなったか?
   それとも、
 単純に、「手入れが行き届かない」のか?
   「・・?・・・」
 鹿の餌やり禁止同様、何が何だか分からない、、、。
   分からないが、捨て置けない。 何とかしなければならん!と、思うのであります、、、。
    (が、宮島島民にとっては、これもお節介なのだ・・・)

                                     <投稿・トーマス青木>

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怯え過ぎか?『包ヶ浦の鹿』(2)

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<画像>:かなり怯えているか?宮島包ヶ浦在住の若鹿・・
(撮影日時) 平成20年12月29日午前7時30分頃 (天候)曇天
(撮影場所) 廿日市市宮島町包ヶ浦自然公園内にて

 このところ、何故か、包ヶ浦全体の鹿が怯えているように思えて仕方ないのです。

 いつもなら此の時間の此の場所には、角切りから免れたであろう相当大きな角を生やしたままの壮年鹿を中心に5~6頭の鹿が屯しているのですが、この朝に限って、何故か一頭の鹿もいなかったのです。 

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 いつもの合図でチェッチェチェッチェ・・・ と、私独特の方法にて口鼓を叩いて呼ぶと、ようやく出てきたのがこの若い鹿(しかも一頭だけ)だったのです。 この付近は団体A棟群のある地域で、包ヶ浦自然公園の中でも一番標高く山の奥にある地域で西の端、つまり包ヶ浦自然公園と国の管理する地帯の境界なのだ。

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 どうやらカメラのレンズが怖いらしく、カメラを持って近づくと、必ずや私から離れておおよそ5メーター位遠のくのです。
 昨年の秋に生まれたはずの此の鹿は、今年で満1歳のはず。 だから今年の9月にこの鹿を(初めて)見たときは、まだひと回り小さかった。 あれから僅か3ヶ月。 体躯は大きくなり、首と頭蓋は雄らしく(此の年齢の雌と比較して)ずいぶんと太くなっている様子が伺える。 もちろん僅か10センチに満たない小さな角が生えているが、此の秋に切り取られていなかった?というより、角切りのシーズンにはまだ角らしき姿が覗えなかったのかも知れない。 
 何故か角に特徴がある。 
 向って右側の角を、よくご覧いただきたい。
 角の先が内側に曲がっているのが、ご確認いただけますか?
 ここまでひん曲がると、奇形としか言いようがない。 親鹿たちの何らかの原因で、奇形児的要素を持って生まれたのが此の青年鹿か? 親の代に何か体に良くない物を摂取したことが原因で、この鹿の角が曲がったのか? いつ頃からか、此の若い鹿の角が曲がっているのに気が付き、それでもって特徴が出来たから此の鹿のことをよく覚えているのであります。 でも来年はまた判らなくなります。 角が生え変わってしまうし、此の鹿もまた大きくなってしまうからです。
 ウム・・
 この鹿の毛並がよくない、、、。
 もっと綺麗で艶がある。
 おどおどと、怯えている、、、。
 11月の頃とは様子が違う。
 もちろん、
 宮島の商店街に棲息するグループと違って、此の辺りはより野生だから、人間に遭遇して警戒するのは当然だ。 しかし、めったに与えない餌を与えているのに他の鹿が寄り付かないのも珍しい、、、。
 此の最近何か鹿の怯える原因が発生したか?
 それとも、
 一頃の『狂牛病』や『トリ・インフルエンザ』とよく似た『鹿独特の伝染病』が発生しているのか?
 やたら宮島島民と役所絡みで造った「鹿頭数削減案」は功奏し、撲滅強制執行をするのもいい加減にして、宮島の立派な観光資源として役立っている『宮島神鹿の健康調査』でもしたら如何か? (・続く・・) <シリーズ『包ヶ浦の鹿』第1回投稿は、こちらから入れます
    
                                       <投稿・トーマス青木>
    
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いよいよ『包ヶ浦問題』浮上・・

 NPO宮島ネットワークの月例会の案内、届いたので掲載します。

 「・・?・・・」

 一年前までは、それなりに楽しかった。 
 
 「今は、どうか?」と、訊ねられれば、
 「いささか億劫である・・」と、言わねばならない。
 でも、
 此の度の月例会は、『包ヶ浦問題』があるので必ずや出席する。 なぜなら、不肖トーマス青木が『イイダシッペ』だから、、、。
                                          <投稿・トーマス青木>

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宮島・包ヶ浦の鹿(1)

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 昨年末(12月29日)、宮島包ヶ浦自然公園のアジトに冷凍保存して忘れていた『ご飯』を、今年で満1歳になった牡鹿に振舞っている画像です。(これ内緒です!包ヶ浦管理センターの御担当官に知れたらお叱りを受けるは必定か・・・)
 この画像、
  奥の山林地帯は国有林。
  宮島の包ガ浦自然公園のなかで、ここら辺りが最も標高の高い山間の場所。(たぶん広島市内の比治山の頂上くらいか?ならば標高40メーター程度?といっても、此の場所から包ヶ浦の海岸線までは徒歩10分程度、綺麗な海と本格的な山が同時に楽しめる場所が包ヶ浦自然公園なのですが、本日そんなことはどうでもよい・・)
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 直ぐこの奥の茂みが「野生鹿の寝床」になっていて、夜中、この辺りにはかなり大きな角を生やしたままのボス牡鹿が数等の雌鹿とその子鹿を連れて潜んでいるところです。 そうそう、以前猿の軍団の画像を紹介した場所より約100メーター山奥に入ったところ。 この界隈に屯する牡鹿の角は、そのまま切られずに残ったままでして、この若い鹿も角が残っているのをご覧いただけると思います。 すでにこの時間(早朝といえども午前7時過ぎ)、眠っていたはずの鹿集団は起床し山奥に移動したか?
 「チョ、チョ、チョ~~」と、数回呼んだら、私の背後からソロソロと、この未青年鹿(身体は大きく無いけれど、すでに少年ではない)が近よってきたのです。 
 この鹿、なぜか、私を怖がらない、、、。
 たぶん、この3ヶ月の間に此の鹿は私の姿形と臭いを記憶し、さらに、なにかの折りに(私が)この鹿の気に入ることをしてやったはず、、。私には分からないけれど(彼には)その記憶があるから、私を「自分の敵ではない、、」と、鹿自身の脳裏に焼き付けているに違いありません。 
 「まァ、野生の動物どもは(私のことを)よう知っとりますなぁ~」
 そんなこんな、私には分からないが鹿には分かる『故(yue)』あって、不肖トーマス青木はこの青年鹿と付き合いがあるのです。
 それなりに広い「包ヶ浦視線公園内」の此の界隈(団A棟地区=あらためて記事にし詳細ご案内します)で、私が近づいても逃げないのはこの若い牡鹿だけ、、、。
090106a
 鹿の顔の下部をご覧下さい。 白い粒粒が『ごはん粒』・・・
 実は、冷凍していた約500cc程度の「ごはん」を与えたのです。 これ、食べ始めて約3分の画像。 よく食べる、よく食べる。 こうして、まだ十分に解凍しない「凍ったままの御飯」を、唇と歯茎と歯で上手にほぐしながら朝食を食んでいるものの、さすがに野生鹿、私の立っている方向に方耳尖らせ注意警戒を怠りません。 
           (・続く・・
                                       <投稿・トーマス青木>

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激減か?宮島の鹿・・

0810tutumi.jpg
<画像>:宮島包ヶ浦自然公園の塩水湖付近(08’10月下旬の撮影)


 新年早々からあまり良いトピックスでないこと、お許し頂きたい。

 実は、

 昨年晩秋(確か11月23日)に行われた「宮島・鹿の頭数調査」結果をお聞きしたところ、
   何と、
     320頭弱とのこと。

 一昨年前の平成19年度調査は、確か500頭以上とお聞きした記憶がある。

 ならば宮島全体で、この一年の間に200頭もの鹿が宮島から消えてなくなった計算になる。 パーセンテージからして、約4割近くの減少だ。 この減少率は、尋常ではない。

 どうも、おかしい。

 『宮島の鹿社会』に、何か異変が起きたに違いない。 『宮島鹿の異常現象』は、今年前半の特集記事に加え、継続調査します。

                                          <投稿・トーマス青木>

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正月は「カルロス・モントーヤ」なのだ・・

wienfil 2009concert(info. vienna philharmonic '09.,,)

 紳士淑女向け?NHKお正月番組『 ウィーン・フィル ニューイヤー・コンサート2009』
を視て聴いた後は、いよいよ酔いが回る(今年の演奏曲目はこちらから参照できます)、、、。

 ほろ酔い気分になれば、ジプシーキング。 
ボラーレ!― ベスト・オブ・ジプシー・キングスボラーレ!― ベスト・オブ・ジプシー・キングス
(1999/08/04)
ジプシー・キングス

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あくまでもスペイン演歌のジプシーキングに飽いたら、古典的ジプシーサウンドでいこう、、、。

 ならば、カルロスモントーヤなのだ・・

Aires FlamencosAires Flamencos
(1998/04/28)
Carlos Montoya

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                             <投稿・トーマス青木>
 

夢の行政改革大作戦 by James AKAGI

 民主主義国日本の「政争」の話題が、メデイアから芸能ニュース的に流れ一般の国民に喧伝されている。 まともに受け止め理解出来る国民がどれだけいるのか疑問だ。 マスメデイアの中心はテレビ業界がリードしてきている。テレビ業界の功罪は別の機会で語るとして、自らの意思を持ち行動することが出来ず、他力本願タイプの大衆を創造してしまう何か変な平和な国だ。 誰が「政治」に関して国民を“一億総白痴化”の催眠状態にし、思考能力迄低下させてしまったのか?

 最近の報道ニュースの中で気にかかることがある。
 国家の運営を担当する行政執行組織の行動だ。 特に国際情勢を分析し、日本国と諸外国との対外接衝の重要な役割を担当する“外務省”から過去の公的な事項が小出しに出て来ることだ。
 「ノーベル平和賞を受賞した故佐藤元総理が、日本防衛のための日米安保条約に基づく核兵器使用を容認していたという談話」から
 「平成十九年十月、イランで誘拐された横浜国立大生に“身代金”二億円を外交機密費から支出していたこと」
 「中央アジア・キルギスで日本人技師四名がイスラム武装勢力に拉致され“経済協力という名の身代金”を支払っていたこと」等の
 豊富な外交機密費(報償費)支出の公表がある。
 何故この時期に出す必要があるのか?
 政権交代が目前に迫り、キャリア独特の勘の冴えか?
 常に保身に走る一流の行政マンの腕の見せ所と思っているのではないだろうか?
 国防は、シビリアンコントロール(文民統制)が徹底している日本はいい国だ。 しかし、外国からの侵略に対する緊急時の対応と独立国としての立場は、平和な時期(とき)こそ考えることが絶対に必要だ。 “頭”と“力”の役割分担が重要になる。 “頭”だけで考えて安易に資金提供で解決することが総て正義だろうか?“力”としての武力を背景に適正な外交手段とする検討が、更に有効な解決策になるはずだ。
 第二次世界大戦後の日本国の教育改革、日本古来のいい道徳心を再教育し“愛国心”を育み、他国に負けない“真面目で勤勉な国民性”を取り戻したい。

 既に、経済優先で復興してきた歪みが出て来ている。
 国民に耳を貸さない与党国会議員達、その影で立法府に従う振りをして、着々と自らの都合のいい法律を提案し、明文化する行政の高級官僚達がいる。 彼等を“先頭”に自らの権益を確保して来た行政関係者達だけの未来は、薔薇色の世界だ。
 これでいいのか?
 歳入金が不足する場合に、特別会計(約250兆円)の予算を減額し調整可能にすることが何故出来ないのか?不思議だ。 特別会計は日本国の基本的な生活費と同じだ。
 「消費税を引き上げることばかり論じられていることに疑問が生じないのはおかしい」
と思うのは自分だけか?
 「総ての予算(一般会計、特別会計)を再検討し、特に特別会計は無駄を排除することにより予算を単純に消化することではなく、如何に来期に繰り越させ、更に有効活用する」 という“文化”を行政に定着化させたい。
 単的に言えば、過去の小泉改革は失政だ。
 特別会計を温存し、一般会計の歳入金の不足から国民の医療・福祉・教育・年金への国民負担を拡大し、規制緩和により低所得労働者を増大させた。
 予測は出来なかったが、米国政府公認の賭場に行き合法賭博(ポーカーゲーム)に加わり、一時は儲けさせてもらいカモの上客扱いで有頂天になったバカ旦那と同じヤクザ映画のドラマの主人公だ。
 失敗したツケが眼の前にある。 実態の無いマネーゲームの怖さを肝に銘じるべきだ。
                      
                                           <ジェームス赤木>

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A Happy New Year '09.

  謹 賀 新 年


   本年も宜しくお願いします。                           


   平成21年元旦



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