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Takashi's サクラ…(桜三昧4/5)

<画像>Takashiの観た「サクラと宮島五重塔」……
(撮影日時):平成24年4月9日
(撮影場所):広島県廿日市市宮島町
(撮影機材):FUJIFILM Camera
(撮影者):Takashi
珠玉の一枚、ようやく届いたのは昨日の夕刻でした。
「めぼしいものを数枚、直ぐメールで送るから、、、」と『宮島フォトウオーキング(さくら編)』に参加したあの日の夜にTakashi氏から連絡あったものの彼はやたら忙しく、一週間経過した昨夜になってコレ(本日添付画像)が届いた。
ウム! やはりこれはTakshiの感性により切取られた『宮島の美』、そのワンショットなり!
秀作だ!!!!
久しぶりの Mr.Takashi による投稿画像に、絶大なる拍手をお送り頂きたいのであります。
(投稿:トーマス青木 / 画像寄稿:KG氏、ことTakashi)
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人気blogランキングへ縮景園の梅

「広島縮景園の梅」
(撮影月日)平成24年3月初旬
(撮影場所)広島市中区
(撮影者)Takashi
広島市の梅の名勝は、宅地化などが進み少なくなった。以前は安佐南区八木の梅林などが有名であったが近頃は、梅の木はどこにあるのかわからないような状態であり名前だけ残った感じである。
また、桜は公園や公共施設などにも多く見られ、梅は桜に押し切られたのかもしれない。確かに華やかさにおいては、桜にかなわないが、私は春寒を耐え忍ぶ粘り強い梅の花が好きである。この時期になると、縮景園の梅を思いだし見に行くことにしている。
縮景園の作庭者は、茶人として知られる広島藩主浅野家の家老上田宗箇といわれている。おりしも、ひろしま美術館では、「生誕450年記念 上田宗箇 武将茶人の世界展」が開催されている。縮景園の梅林は当時から同じ場所にあったかどうかは定かでないが、今では、県立美術館寄りにあり、同美術館の借景にもなっている。
梅にもいろんな品種があり開花時期にも幅があるが、今年は春が遅かったため桜にバトンタッチするまでは楽しめそうである。今は満開のものも一部あるが、これからが本番である。
(投稿:Takashi)
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人気blogランキングへ 『福寿草のつぶやき』 by Takashi

<添付画像> Takashi or 福寿草
(撮影月日)平成24年2月20日
(撮影場所)KG邸内、洋風庭園付近にて
(撮影機材)IXY(28mm)
(撮影者) Takashi.
私「福寿草」は春を告げる花の代表と言われておりますが、先ず自己紹介させていただきます。
私は多年草で、広島市安佐南区に住んでいますが、今年は低温気象のため開花時期が遅れ2月中旬も過ぎやっと開花しました。
私は、太陽が好きで花は日光が当たると開き、日が陰ると閉じます。初春に花を咲かせ、夏になると地上部が枯れ、それから翌年の春まで地下で過ごします。
名前の「福寿」は、当地域の老人会の名称「福寿会」に使用されています。私たちを意識されたかどうかは定かでありませんが幸福で明るい長命社会を目標として設立されものと思われます。
そこで、日本の高齢社会については私たちも関心があり非常に憂慮しております。
高齢社会白書によると、2010年10月1日(国勢調査)時点で65歳以上の高齢者人口は過去最高の2,958万人で、1億2,806万人の総人口に占める割合(高齢化率という。)は23.1%となりました。つまり国民の4人に1人は高齢者ということになります。総人口が減少する中、今後も高齢化率はさらに上昇する見込みであり2055年には高齢化率が40.5%に達し、国民の2.5人に1人が65歳以上の高齢者となる社会が到来すると推定されています。
こうした状況の中、高齢化率を上げないための行政施策も財政難から手詰まり状態になっているようですが、高齢者の孤立防止や居場所づくりを進める観点から、高齢者がボランティアなどの社会活動に参加するためのきっかけづくりも必要となるでしょう。
また、高齢社会においては、親睦・融和を図り高齢者の福祉の向上を目的とする地域の高齢者のクラブである福寿会の役割は、ますます重要になってくるでしょう。ところが、福寿会への加入率は低下傾向にあります。当地域の福寿会にはカラオケ、ゴルフ、グラウンドゴルフ、囲碁、手芸などの部があり、各部を通じで会員の募集活動をされているようです。ところが最近加入者数が増えたという話は聞かない。地表から伺うところによると福寿会も高齢化しているように思えてなりません。(投稿:「福寿草」こと Takashi)
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「書けない」なんて言っていて、写真家Takashiは、やはり、かけるのであるぞ。 さあ、今年は大いに書いていただきたいものだ……
(無駄口 by トーマス青木)
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人気blogランキングへ冬の貴婦人 by "Takashi"

<添付画像>『冬の貴婦人』byTakashi
(撮影月日)平成24年2月上旬
(撮影場所)広島市植物公園
(撮影者) Takashi
「?」
「綺麗な花だから撮影した。それ以上の理屈はないであろうが」
「! ?……?」
「いちいち文字を書いて説明しなければならないようなら写真は撮らない。で、何か?」
「!……」
てなことで、何か、せめて200文字程度の説明文を作っていただきたい。とお願いしたものの、それは成らず。 以上のような説明を頂戴しました。
「そりゃぁそうだ」 なるほど、ごもっともです。
いちいち文字で説明しなければならない『美しさ』なんて、いかにも面倒くさい。 説明をしなきゃならんような美しさはまがいものだ。 本当に(視覚で)美しいものならば、何も(文字での)説明は必要ない。
「おそれいりました、Takashiどの。仰せの通り(説明抜き)に掲載させていただきます」
以上、「Takashiこらむの画像」観賞方、何卒よろしくお願いします。(無駄口byトーマス青木)
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人気blogランキングへ 春の息吹:広島県最南端の梅, by Takashi

トーマス青木 様
本日、春を訪ねて安芸灘とびしま街道をドライブしました。
豊町では、江戸時代の港町 御手洗街並み保存地区を散策してきました。
どの樹木も未だ冬の装いでしたが、梅だけは春の息吹を感じさせました。
天満宮で見た「広島県最南端の梅」をお送りします。ご高覧ください。
2012.2.12
Takashi
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人気blogランキングへ極寒のゴルフ

<添付写真画像>極寒の柳井CC5番ホール
(撮影月日)平成24年2月8日
(撮影場所)山口県柳井市
(撮影者) Takashi
(撮影機材)Canon IXY31S
我等がニューフェイスカメラマン「Takashi」よりメールと画像が届いたので紹介します。
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<以下、Takashi氏よりのメール>
トーマス青木様
本日気温0℃。ときおり雪の舞う寒風の中、柳井CCで1.5ラウンド闘ってまいりました。
思い起こせば1年有余、あなたとR&Aゴルフ規則・同裁定集を原文(英文)で学んできました。
貴ブログの読者の方で、ゴルフのルール等について、ご質問があれば共同で回答することにしてはいかがでしょうか。
あるいは、最近のゴルフ競技でルールに関する面白い話題などがあれば投稿されてはいかがでしょう。
* 写真は「極寒の柳井CC5番ホール」 (遠く由宇のカープ練習宿舎を臨む)
2012/02/08 Takashi
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TakashiことMr.KGの趣味は(カメラと並べて)大のゴルフ好き。
たぶん、毎週(最低でも2回)コースに出ているはず。
2月8日は極寒の一日、山口県の柳井は気候温順なところでしょう。
でも、かなり寒かったそうです。
彼は元気、よぉ〜 やります。 小生は冬籠り。
(無駄口コメント by トーマス青木)
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人気blogランキングへ新編集委員KG氏の紹介

写題:<冬柿ならぬ、『春の柿』> by Mr. KG こと ”Takashi”
先ず本日は、何事にも先駆けて、上記の添付画像を伴ってKG氏から先週末に届いたEメールをご紹介します。
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本日は、立春! 寒い日が続き少し風邪気味です。
IXY片手に寒風の中、季節を切り取りに出かけました。
植物の体内時計は、狂うことなく菜の花が咲きほこっていました。
「春の柿」 季節を感じていただけたでしょうか。
トーマス青木様
24.2.4 立春
Takashi
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季節感溢れる?否、季節のはざ間を切取ったこのワンショット。 柿の実は、完熟過ぎて寒空にうらさびしくぶら下がり、手前には、菜の花の黄色、ちらほらと、、、
これ、
北海道の今ではなく長野県軽井沢町の風情でもないし、だから間違いなく三寒四温のある冬、すなわちこの中国地方の里山でしか味わえない冬の風物詩でありましょう。
あたらしい編集部員KG氏をご紹介いたします。
ペンネームは『Takashi』(但し仮称にて変更もあります)。
「ギャラリイ Takashi」と称して別枠コラムを設け、KG氏お得意の写真画像を中心に投稿頂きますこと、『カフェ&マガジン旅遊亭』読者の皆様にご紹介申し上げます。
はやいもので、
拙ブログ『カフェ&マガジン旅遊亭』も、今年2月23日をもって6年目を迎えます。 つまり、それなりに老舗ブログになりましたものの、5年の長き間に度重なる挫折紆余曲折試行錯誤等多々あり、順風満帆とは程遠いなか、今に至ったもの……。 ご承知の通り、そもそも各種旅案内を展開する発想で開設したブログなのでありますが決して真っ直ぐには進まず、いまどき「なんでもあり?!」の支離滅裂風中高年的学芸会の(つまり面白くない)『旅遊亭ブログ』……。
もぉ〜 (書く方も、読ん側も、) うんざりですなぁ。
元気よく突っ張っていた6年前、開設当初には、
5〜6人の複数編集員が投稿する予定になっていました。 これも事半ばにて、努々(ゆめゆめ)実現には至っていません。 こうしたなか、単一のブログに異なる複数の人間が係わり合った時のブログ運営の難しさ等、痛切に理解しております。
そんな今日この頃、
拙ブログ『カフェ&マガジン旅遊亭』の編集部は三顧の礼をもってお願いし、KG氏をお迎えしたこと、光栄の至りであります。
肩の力を抜きつつも、緊張感が出てきました。
あらためて複数投稿者の醍醐味を味わいつつ難しさも受け止めて行きながら、幅広い投稿内容を展開し、以ってより楽しく有意義なブログ運営を試みたく思います。
読者の皆さまにおかれましては、どうぞ今まで以上に宜しくご愛読願いますようお願い申し上げます。(『カフェ&マガジン旅遊亭・編集長)
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