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Thomas's duty on ”Jukeiso”, in Nov. '18. (トーマスの11月『聚景荘』出勤日)

20181114a

Dear readers,

 As for my duty on "Ryokan Jukeiso" in Nov. '18. are as follows.

The day on duty::
Mon. 12th, Tue. 13th, Wed. 14th, Thu. 15th,
Mon. 19th, Tue 20th, Wed. 21st,
Mon. 26th, Tue, 27th, Wed. 28th, Fri. 30th,

from / to:
11:00a.m. ~ 04:30p.m.

See you at Jukeiso Lobby in Miyajima,,,

from Thomas Aoki,



トーマスの(11月)聚景荘シフトをご紹介します。

出勤日: 11月:
        12日(月) 13日(火) 14日(水) 15日(木)
        19日(月) 20日(火) 21日(水)
         26日(月) 27日(火) 28日(水) 30日(木)

時 間: 午前11時~午後4時30分

      (トーマス青木)            

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去りし日の猿猴川、、"Enko-gawa Liver" in Hiroshima City

20181030a

 パソコンのファイル整理をしていたら、五年前の画像が出てきた。

 そう、
 広島駅前再開発の始まった頃、昭和20年代当時に建造されたの古い建築物を打ち壊していたころの画像です。

 猿猴川に関する若干の説明をしておきたい。

 一番近く(画像の真下)の道路の右手に『駅前橋』(画像には入っていません)あり。

 その下流に『猿猴橋』、さらに『荒神橋』、路面電車が通っています。

 さらに『大正橋』を遠望できます。 

20181030b

 撮影点は、福屋デパート内の大手書店内の喫茶コーナーにて。

         <トーマス青木>

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今年も、師走の京都東寺『弘法さん』へ、going up to Toji-Temple in Kyoto

20181026a

<添付画像>『東寺五重塔を望む』
撮影日時: 平成30年4月下旬
場 所: 京 都
天 候: 春爛漫終りの曇天
撮影機材: FUJIFILM X100S
Lenz: FUJINON ASPHERICAL Lens, Super EBC f=23mm 1:2 /(35mm相当)
撮影者: Thomas Aoki

師走の京都東寺『弘法さん』見学、今年も実行(予定)します。
そう、そうなんです。
一番最初に『弘法さん市』見学を実行してから早くも4年経過します。 

以下、

本家『エセ男爵ブログ』の画像https://blog.goo.ne.jp/baron24ese/e/4f557fcf035544c2b9c9cb4e9221abd3を紹介します。



 <トーマス青木>

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季刊ぎをん ‐ 01

20181014a

待ちに待った『季刊ぎをん』、、、
一昨日届きました。

平成30年正月早々にご依頼頂き、締め切りギリギリ迄あれこれと試行錯誤しつつ、ようやく5月連休明けに脱稿。
その結果の発表の場、ぎをん誌。

トーマス青木の仕えるエセ男爵様執筆による1180文字。
作品タイトルは「大人の遠足・いざ東寺へ」・・・

珠玉のショートエッセイにて、エセ男爵の生きざまや道筋、日本文化の関わり等々、小論文的に起承転結のほど相纏めました。
是非ご一読ください。


 <トーマス青木>

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<追信>

・『ぎをん236号』年四回季刊

・発行 祇園甲部組合
    京都市東区祇園町南側

・編集制作 株式会社青龍社
    京都市中京区参上通烏丸東入ル
    中井ビル 3F
    編集長 野口正則
    info@seiryusya.co.jp

* 懐かしい祇園を想い、新しい祇園を求めて、
 書き綴る”ぎをん”
 
本誌をお求めの方は祇園のお茶屋さんにあります。
 もし品切れの節は祇園甲部組合事務所にお申し付けください。
 誌代一部三百五十円(送料別)です。
 送料は一部百円です。

Vintage Kokeshi-Dolls in Ryokan Jukei-so, in Miyajima; 伝統こけし・聚景荘でのご紹介

20181004a

KOKESHI Festival, Exhibition and Sale

Japanese Traditional Kokeshi-Dolls, antique and/or vintage ones, are available to purchase in the shopping-corner at lobby of our hotel JUKEI-So!

Various dolls came from different prefectures, which are in the northern part of Japan; Aomori, Akita, Yamagata, Iwate, Miyagi and so on. For about 150-years ago, at almost the end of Edo-era, traditional Kokeshi-Dolls were born as for the purpose of little children’s toy, and started to sell at hot-spring resorts’ area.

Many guests and tourists who enjoyed holidays at hot-spring-resorts in north district of Japan, willingly decided to buy such Kokeshi-dolls for souvenirs. According to the history-length, the purposes of gifts were changed from not only for children’s toy to lucky ornaments, wishing happiness from travelers to family-members, lovers and friends. The Kokeshi-dolls are continued to produce by Kou-Jin: professional Artists.

Well, We will recommend you to visit our shopping corner and we hope that you will enjoy vintage dolls, as much as you can.
We hope you will find out one of the best gifts for you on your Japan-Tour, today,,,

Thomas Aoki, Festival Producer

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
FESTIVAL Schedule is as follows;
Name of Festival: Show & Sell of Japanese Traditional Koreshi-Doll
During: Sep. 20th, ~Nov. 30th, ‘18.
Open hours: 09:00a.m.~04:00p.m.
Place: 宮島旅館 『聚景荘』 Ryokan “JUKEI-SO”
Address: 50, Miyajima-cho, Hatsukaichi-City, Hiroshima-Prefecture, Japan
Phone; 080-3877-0822 (Thomas Aoki)


                      <トーマス青木>

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宮島聚景荘と大鳥居 Miyajima Ryokan "Jukei-so" and Ohtorii

20181003b

The Title of Photo:”Jukei-so and Ohtorii”
Date & time: 07:36 a.m. on Fri., 28th, Sep. 2018.
Weather: Very Fine day
Place: Miyajima Island, Hiroshima-Pref., Japan.
Camera & data: FUJIFILM X20,
FUJINON Aspherical Lens Super EBC f=7.0-28.4mm 1:2.0-2.8 / 85mm
Photographed by: Thomas Aoki


I would like to introduce you famous structures from right hand-side.

You see the red structure, "Oh-TORII"; Torii-Gate, and next ivory colored house is one of the Famous Miyajima Ryokan; “Jukei-so”.

We opened the base-shop of “Ryo-You Tei” in Jukei-so from this autumn ’18.


by Thomas Aoki


                      <トーマス青木>

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Festival of KOKESHI-Doll in Miyajima Jukei-so

20180921aa

KOKESHI Festival, Exhibition and Sale

Japanese Traditional Kokeshi-Dolls, antique and/or vintage ones, are available to purchase in the shopping-corner at lobby of our hotel JUKEI-So!

Various dolls came from different prefectures, which are in the northern part of Japan; Aomori, Akita, Yamagata, Iwate, Miyagi and so on. For about 150-years ago, at almost the end of Edo-era, traditional Kokeshi-Dolls were born as for the purpose of little children’s toy, and started to sell at hot-spring resorts’ area.

Many guests and tourists who enjoyed holidays at hot-spring-resorts in north district of Japan, willingly decided to buy such Kokeshi-dolls for souvenirs. According to the history-length, the purposes of gifts were changed from not only for children’s toy to lucky ornaments, wishing happiness from travelers to family-members, lovers and friends. The Kokeshi-dolls are continued to produce by Kou-Jin: professional Artists.

Well, We will recommend you to visit our shopping corner and we hope that you will enjoy vintage dolls, as much as you can.
We hope you will find out one of the best gifts for you on your Japan-Tour, today,,,

Thomas Aoki, Festival Producer

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
FESTIVAL Schedule is as follows;
Name of Festival: Show & Sell of Japanese Traditional Koreshi-Doll
During: Sep. 20th, ~Nov. 30th, ‘18.
Open hours: 09:00a.m.~04:00p.m.
Place: Ryokan “JUKEI-SO”
Address: 50, Miyajima-cho, Hatsukaichi-City, Hiroshima-Prefecture, Japan
Phone; 080-3877-0822 (Thomas Aoki)


                      <トーマス青木>

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読書感想文;坂田憲治著「メソポタミア発午前四時」・・・

20180824a


本日午後2時30分、読了。

本を開く前に、胸をときめかせながら、脳裏に思い浮かんで来たのは中東を舞台にした過去の映画の情景でした。
先ずは半世紀前(もっと前か)に上映された映画『アラビアのロレンス』の美しき砂漠での列車襲撃シーン。はたまた映画『風とライオン』の開幕と同時に繰り広げられたアラブ人部族による領事館襲撃の場面。近くは『Kingdom of Heaven』の終盤ハイライトであるエルサレム攻防戦闘シーン。等々、老兵的ロマンに浸りつつ、いまどきの日本人として『自国民を守るとはどういうことか?』という膨大なテーマを重ね、美しく描きあげられた坂田憲治流文章を、画像または絵画の作品に置き換え鑑賞(すなわち書籍通読の意味)したく、優雅にページを捲り始めました。

最初の項目、プロローグ(3ページ)の書き方は如何か?
入り口は大切です。ページに目を進めて、
驚きました。
「なんとも上手い!」
メソポタミアを脱出するシーンが描かれているのです。
そしていよいよ本文(全文)に入っているのであります。
ここからが大変でした。
「なんとも長い!」
「筆が流れていない、命懸けの緊迫感なく、日本国政府や周囲の企業人に気を使っていて、生々しい雰囲気が文章にて伝わらず、したがって面白くない・・・」
A. 『第一部 戦争との遭遇』(p11~p162)
長く感じる文章が延々と継続するのです。
何度も途中で通読を放棄しようと思ったことか、
そこで、ようやく、
B. 『第二部 メソポタミアとトルコ航空の先にある日本の姿』(p163~p191)
迄、眠くて眠くて堪らない瞼をかろうじて開きながら、辿り着きました。ここからが俄然面白くなります。
さて、
C. 第二部第一章「有事に現れる国の力(米中ロとその他)」(p165~191p)に辿り着いて面白くなり、まもなく佳境に入りました。
D. 第二部第二章「これからの日本」(p193~p210)

本全体のボリュームに対し(c+d / a+b+c+d)=47p / 216p=47ページにて全文の22パーセント弱に込められた著者のエネルギーが満ち溢れ、痛快です。
素晴らしい。
当初の小説風ではなく、毅然として凛とした論文調の締め括りになりました。

読み終えて、
1. いたるところに見受けられる『体言止め』多用に加え、大企業エリートサラリーマンの文面に見受けられる難しい漢字の使い回しと高等な四字熟語の乱発により、格調高さを通り越して漂う我が国特有の大企業的護送船団風『エリート的気取り』から発する悪臭がプンプンと発散し、これ以上ページを捲ることに耐えられない状態に陥りました。が、ようやくフィナーレを迎え、
2. 我が国の国の在り方を述べられており、すなわち我が国日本が『国民と国とを維持存続』していくために必要なものは、『憲法改正』と、国民と官僚の『関係の在り方』を坂田憲治氏の結論の中心に持ってこられています。
3. 多分、最初出だしの8割は著者の日記から引用されているのではないか?またそれに近い存在の文面から纏められたもの。最終的な2割の文面は当書籍発刊を目論んで纏められた(と思われる)、一流の文筆作法にて書き下ろされた超一級の国際政治学論文です。
4. かくして老兵は脱帽、続いて敬礼!

自分の好きなジャンルの書籍だし、わずか4時間もあれば流し読みできる程度の本だ。と思って読み始めたのが大間違いでした。最初は一流企業エリートの護送船団的臭気は拭えなく鬱陶しいけれども、よく書いています。読んで手ごたえのある一冊です。

                      <トーマス青木>

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恥ずかしながら、

確かこれで2度目か?
いつもお世話になっているWikipediaに、先日云円寄付いたしました。
数日の後(昨日)に、以下の長々しい礼状とも領収書ともつかない文章が届きました。

何はともあれ、世の中、難しい。
賛否両論あるけれど、私はウイキペディアに存続してもらいたい。
運営の趣旨が好きなのです。
頑張ってほしいのです。

以下、
メールをご披露します。

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~~~~~~~~~~~~~

Kxxxx 様

このたびは、ウィキペディアとウィキメディア財団へのご支援を頂きありがとうございました。あなたの ¥ 0000 のご寄付はウィキペディアを支え、誰もがアクセスできる自由な知識の未来の確保のために役立ちます。

ウィキペディアは力強い考え方のおかげで実現できています。その考え方とは、世界の知識の構築、そして誰もがどこからでもその知識に自由にアクセスできるようにする作業に、あなたや私のような人たちが参加できるということです。

いまあなたがウィキペディアを何時間でも読んでいられるのは、何百万人というボランティアの寄稿者や支援者のおかげです。ウィキペディアの記事数は4000万件以上、自由利用が許可された画像数は3500万以上あり、ウィキペディアはほぼどのような疑問にも答えることができ、今までに経験したことのない世界へと皆さんをいざないます。

皆さんの寄付は、自由な知識を現実的で実践的な方法で作成、共有するために使われます。ウィキペディアを、早く、安全に、世界中の誰もがアクセスできるようにするために。データ通信料金が高く、インターネットアクセスが難しい地域でも、無料でウィキペディアにアクセスできるように。アナログアーカイブに閉じ込められた知識のデジタル化に努力する人たちを支援するために。開かれたインターネットを脅かす脅威からウィキペディアを守り、自由な知識を守るために。

皆さんのご支援は、あなたがどこにいようとも、今必要な情報を見つけることができるようになることを意味します。例えば、ディナーパーティで友達と賭けをしてWikipediaで正解を得て決着をつけたり、私たちを囲む世界を理解するために使ったりできます。

Wikipediaに寄付いただくことは、この強固なアイデアを擁護していただくことです。

ウィキペディアは今後も、進化し、成長し、新しい課題に立ち向かっていきます。私たちは、こうした課題の克服に奮い立ち、さらに前進していこうと考えています。皆さんの寄付がその支えとなります。皆さんのご支援にどんなにお礼を言っても言いつくせません。私たちの将来への投資と、私たちとともに旅をしてくださる皆さんに、ウィキメディア財団を代表して感謝申し上げます。

Katherine Maher
Wikimedia財団 エグゼクティブディレクター

多くの雇用主の方が、寛大にも、従業員の寄付額に連動する寄付をしてくださっています。皆さんの雇用主が コーポレートマッチングギフト制度に参画されているかご確認ください。 寄付の記録:寄付番号CNTCT-26592172、2018-08-01 ¥ XXXX.

この手紙は寄付の領収書代わりとなります。この寄付の全部または一部に対する見返りとして、物品やサービスは一切提供されていません。

郵送先住所:Wikimedia Foundation, Inc., P.O. Box 98204, Washington, DC 20090-8204, USA. 米国の課税控除番号:20-0049703

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仏像置物 気品あるお顔の観音さま: Budda of Marcy;Kannon-bosatu

20180714a



仏像もあります、、

先ずは、観音様から、 、

Herer is the statue of Budda,,,

It's Kannon-sama, Budda of Marcy.

仏像置物 柘植木彫り 気品あるお顔の観音さま 大きさ(約H-215mmxW64mm 約250g)ヴィンテージ

(Price: JPY12,000.-)


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
『解説』 ウイキペディアから引用しました。

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